◎ 表札供養について
| ♣表札の掛け方 |
| 新しい表札が届きましたら、吉日三日(大安・友引・先勝)の午前中に神棚に新しい表札を捧げ、拝礼・表札に守護霊導を祈念し掛けてください。表札は表面から釘で打ちつけたり、 はめ込んだりすることは避けてください。同封されている釘で、差し込んで下に引いてください。また、釘が使用できない場合は、両面テープにて貼り付けてください。揚げる場所は 玄関の左右どちらでも良いのですが、ご自分が立たれて目の高さより約20〜25cm程の上段へ揚げて下さい。 |



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| ♣姓と名 |
| 現在の自己の存在は、先祖の生命の延長です。また、家には必ず家紋があるように、表札にも姓と名の表示が必要条件です。どちらかがかけた表札は 発展性に欠けます。 |



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| ♣汚れた表札 |
| 汚れた表札はすぐ取り替えましょう。そうしないと、せっかくの運勢も前途が暗いものになってしまうかもしれません。 |



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| ♣古い表札の処理 |
| 働き終わった古い表札は汚れをふいて、清潔な布や紙に包んで、当社までお送りください。当社では、開運神社にて毎月1日に、丁重に供養しております。 |