|
|
 |
 |
| ◎ 毎月1日は、印章の日 ◎ |
| 〜大切に使った印鑑だから感謝の気持ちを込めて〜 |
| ★ご家族の幸運のために事業ご発展のために・・・これだけは知っておきましょう! |
◎ 印鑑供養について
| ♣ 印鑑の使い始め |
| 新しい印鑑が届きましたら登録は、吉日三日(大安・友引・先勝)の午前中に神棚に新印を捧げ拝礼・印に守護霊導を祈念します。 終了後、当社鑑定書に押印し市役所、銀行等へ登録に行って下さい。 |
| ♣ 印鑑の押捺方法 |
| 『 印は人なり・人は印なり 』といわれますが、その人の人柄が不思議と現れるものです。精神統一し、静かな心境のもとに朱肉を たっぷりつけ、印面の上下を見定めてひらがなの『 の 』の字を書くように祈念を込めて押印ください。 |
| ♣ 古印印鑑の処理 |
働き終わった古い印鑑は、朱肉をブラシできれいに落とし、清潔な布や紙に包んで、仏壇や神棚または清潔な場所に一定期間(約1年) 一括して保存してから土の中に埋めるか焼却するかしてください。なお、処分にお困りの方は当社にお送りくだされば印鑑供養の上、当社開運神社にて 丁重の処分して差し上げます。
但し、お客様がご自分で供養したい場合は、ご自宅の東側の敷地の人が踏まないところを約30センチ程深く掘って、お塩・お酒でお清めし白紙に包んで 印鑑に今までの感謝の念を込めて“ありがとう”といって埋めてください。 |
 |
平成18年10月1日、印鑑供養祭が六郷町において行われました。当社、社長も参拝されました。 印鑑供養の神事は、神官のもと『四方固め〜降神の儀〜祝詩奏上〜玉串奉てん〜昇神の儀〜お炊き上げ(焼納供養)〜 献杯』と古式祭礼にのっとり厳かにとり行われました。 |
◎ 表札供養について
| ♣表札の掛け方 |
| 新しい表札が届きましたら、吉日三日(大安・友引・先勝)の午前中に神棚に新しい表札を捧げ、拝礼・表札に守護霊導を祈念し掛けてください。表札は表面から釘で打ちつけたり、 はめ込んだりすることは避けてください。同封されている釘で、差し込んで下に引いてください。また、釘が使用できない場合は、両面テープにて貼り付けてください。揚げる場所は 玄関の左右どちらでも良いのですが、ご自分が立たれて目の高さより約20〜25cm程の上段へ揚げて下さい。 |
| ♣姓と名 |
| 現在の自己の存在は、先祖の生命の延長です。また、家には必ず家紋があるように、表札にも姓と名の表示が必要条件です。どちらかがかけた表札は 発展性に欠けます。 |
| ♣汚れた表札 |
| 汚れた表札はすぐ取り替えましょう。そうしないと、せっかくの運勢も前途が暗いものになってしまうかもしれません。 |
| ♣古い表札の処理 |
| 働き終わった古い表札は汚れをふいて、清潔な布や紙に包んで、当社までお送りください。当社では、開運神社にて毎月1日に、丁重に供養しております。 |
| ★ 当社では、毎月1日を印章感謝日と定め、全国のお客様から寄せられる古印を当社開運神社にて丁重に感謝祭を行っております。 |
 |
|
|